行きたい場所の貯金箱
行きたい場所を、ぜんぶ地図に。
見かけたお店も、あとで行きたい景色も、共有シートからそのまま保存。自分で作ったグループの色とアイコンでピンが立つので、地図を見ただけでどこに何があるか分かります。日程を組むアプリではありません。「いつか行きたい」を貯めておくためのアプリです。
コンセプト
保存したのに、二度と見つけられない。
地図アプリの保存リストは、使い込むほどピンが増えて、どれが何だったか分からなくなります。GoStashは記録より、あとで見返すほうに軸を置きました。グループで絞り、気持ちと行った印を添えれば、貯めた場所はもう一度使えるリストに戻ります。
路地裏のスペシャルティ珈琲
海の見える朝食のホテル
行列のできる立ち飲み
苔むした参道の古社
41件 × グループ × 気持ち × 行った印
保存
見かけたその場から、地図へ
SNSでもブラウザでもマップアプリでも、共有からGoStashを選ぶだけ。リンクもタイトルも画像もそのまま入るので、アプリを開いて貼り直す手間がありません。地図を長押しすれば、その地点を初期値にして追加シートが開きます。
- 共有シートからGoStashを選ぶだけ
- URLからタイトルと画像を自動で補完
- 地図長押しで、その地点から追加
ホーム
貯めた場所が、1枚の地図に並ぶ
保存した場所はすべて地図のピンになります。上部の帯でマップとリストを切り替えれば、同じ内容を一覧でも読めます。名前で検索すれば住所も位置もついてそのまま登録でき、現地ではワンタップでマップアプリに渡してナビへ。
- マップとリストをワンタップで切り替え
- グループで絞り込み(複数選択)
- そのままマップアプリに渡してナビ
グループ
自分の頭の中どおりに、分ける
「ラーメン」「京都旅行」「デート」——グループは思ったとおりに作れて、色と130種類のアイコンを選べます。選んだ見た目がそのまま地図のピンになるので、地図を見ただけで何がどこにあるか分かります。1件につき10グループまで。
- 色 × 130種類のアイコンから選ぶ
- 選んだ見た目が、そのまま地図のピンに
- 8つ入った状態で始まり、改名も削除も自由
見返す
行ったあとも、記録は残る
「なぜ行きたいか」は気持ちとして自分の言葉で残せます。行ったら★で評価。「行った」を付けても消えず、どこへ行ったかの記録になります。行く日は「その日」「その月」「その年」と、分かっている精度のまま置けます。
- 気持ちは自由な言葉で(自分で増やせる)
- 行ったあとに★1〜5の評価
- 日付は日・月・年の3精度
共有
貯めた地図を、友だちにも
グループごとに共有コードを発行できます。受け取った人はアプリでコードを入れるだけで、あなたが貯めた場所を自分の地図で見られます(書き換えはできません)。一緒に行く旅行のグループは共同編集にすれば、みんなで場所を足していけます。どちらの共有でも、メモと気持ちはあなたの手元に残ります。
- コードを渡すだけで、相手の地図に届く
- 誰が見ているかが分かり、いつでもやめられる
- 共同編集にすれば、みんなで場所を足せる
プライバシー
アカウントを作らなくても、すぐ始められる。
思いついたときに開いて、すぐ貯め始められること。GoStashはそこを最優先にしています。あとから設定でApple・Googleのアカウントを連携すれば、貯めた場所はそのままに機種変更へ備えられます。
アカウント作成なしで開始
起動してすぐ使えます。連携は後からで構いません。連携しても、それまでに保存した場所はそのまま引き継がれます。やめるときは設定からアプリ内でアカウントを削除できます。
保存した場所はあなただけのもの
保存した場所・グループ・気持ちは、あなたのアカウントからしか読み書きできません。自分でグループを共有したときを除いて、他の人の地図に出ることはありません。
広告はPremiumで非表示
保存できる場所は無料で1,000件、GoStash Premiumで5,000件です。無料でお使いの間は、操作の区切りに広告を表示することがあります。Premium(月350円・年3,500円)では広告を表示せず、Google検索が月300回(無料は月3回)、グループのアイコンが全130種類(無料は30種類)になります。
「いつか行きたい」に、置き場所を。
GoStashはApp StoreとGoogle Playで配信中。
